この音とまれ!の漫画19巻のネタバレと感想まとめ

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前回18巻では、合宿の全員参加も決まり、ようやく全国に向けてスタートを切りました。

今回は、いよいよ夏合宿が開始します!

ここでは、『この音とまれ!』の漫画19巻のネタバレを紹介します!

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この音とまれ!の漫画19巻のあらすじ

夏合宿も始まり、パートごとに『和』の特訓が始まります。

難所であるチカ・コータ・由永・百谷の掛け合いでは、百谷以外がリズムを掴めず大苦戦。

あまりにもリズムを理解できない周りに、百谷のイライラは増していくばかり。

合宿はうまくいくのでしょうか。

この音とまれ!の漫画19巻のネタバレ

衣咲「チカーその荷物ここ入れてー」

チカ「…なぁ、衣咲。まじで合宿ついてくんの…」

とうとうやってきた夏合宿当日。

今回は、炊事係として衣咲も同行することになりました。

バスに乗り込み、いよいよ出発です。

周りがワイワイ楽しむなか、席が隣になったミッツと百谷の間には気まずい空気が流れます。

ミッツ「も、百谷は合宿の課題と目標何にした?」

百谷「え、あー考えるの忘れました」

チーン…

ミッツ「(…会話終了)」

百谷「…先輩は何にしたんですか。課題と目標」

ミッツ「えっ…ああ、これこれ!一人前の音を出せるようにする!!」

百谷「?何すか、それ」

ミッツ「いや、なんか俺の音ってあってもなくてもあんま変わんねぇんじゃないかって、よく思ってて。でも今回の曲はさっ、一人一パートな上、ソロもあんじゃん!ちゃんとこれが俺の音だーっての出せるようになりてぇんだ」

百谷「…すごいっすね」

ミッツ「まぁでも、百谷くらい音楽センスあったらきっと、もっとすげぇ楽しいんだろうなぁ」

百谷「…俺は、音楽やってて楽しいと思ったことなんてありませんけど」

ミッツ「…え、じゃあなんでやってるんだ…?」

百谷「あはは、ほんとですね。…なんでだろ」

ミッツ「…」

山本「滝波先生!!時瀬のみなさん!!お久しぶりです!!ようこそおいでくださいました!!」

到着した旅館の立派さに一同、驚愕。

そんな面々を明るく向かえ入れたのは、元・伯音高校箏曲部の顧問である山本です。

滝浪「すみません。今回はお世話になります」

山本「いえいえ、こちらこそ!!存分に練習していってくださいね!!」

チカ「っし!じゃー早速、練習っ…」

衣咲「あ、ちょい待ち!」

チカ「なんだよ!」

衣咲「これ、みんなに配って」

渡されたのは、中くらいのダンボール箱です。

チカ「あ?そういや、これ何なん…」

中を覗くと、そこには時瀬高校箏曲部の文字と、それを囲う琴の柱と龍のロゴがあしらわれたTシャツが入っていました。

コータ「これっ部活Tシャツ!!?」

サネ「すげーっ!!」

コータ「これ、衣咲さんが作ってくれたの!?」

衣咲「遅なっちゃったけど、全国おめでとうってことで」

コータ「うわーありがとう、衣咲さん!」

チカ「衣咲…いいとこあんじゃん」

武蔵「(部活Tシャツ…他校の見て憧れてたけど、お金かかるからあきらめてた…)」

ヒロ「いいよね、こういうの!なんか一体感まして!」

武蔵「うん!よっし、それじゃー練習始めよう!!」

いよいよ始まった練習は、まず個人練習から始め、そのあとパート同士の練習となりました。

晶「では、そろそろパート同士の練習に移りましょうか」

まずは、もっとも難解であるチカ・コータ・由永・百谷の絡みの箇所を練習することに。

早速4人で合わせてみるも、リズムを理解できていない百谷以外のメンバーは大苦戦。

晶のダメ出しは後を絶ちません。

百谷「(…こんなおっせーテンポでたった8小節とりあえず合わせんのに1時間って…しかも全然分ってねぇの二人いるし、ふざけんなよ。この二人いたんじゃフツーに無理だろ。さっさとパート替えるか、譜直すほうがよっぽど現実的…)」

チカ「ぶっ…」

百谷「?」

チカ「くく…っあーはは!すっげぇー!!!何だよコレ!!めっちゃムズくね!!?」

コータ「チカ…」

チカ「っはーすっげぇ弾けねぇー!!やべー『和』!!しかもコータとかリズム苦手だっつってんのに!!ヒデェ滝浪!!」

コータ「!…ぷはっ…ほんとだよ!!俺リズムめっちゃ苦手なのに!!すずちゃんせんせーキチクすぎるよっ」

チカ「まーでも一人一パートで、俺らにこれ弾かせるってことは、滝浪は俺らがこれ弾けると思ってるってことだよな」

コータ「!」

百谷「…」

チカの言葉でやる気を出した面々は、楽しそうに練習を続けます。

そんな中、百谷一人は浮かない顔のまま部屋を出て行きました。

百谷「(何がそんなに楽しいんだか、全然わかんねぇ…すげぇ仲良い家族の輪に紛れ込んだような居心地の悪さ。やっぱ来たの間違いだった。これが二泊三日続くとか…)きっつ…」

滝浪「百谷」

百谷「!」

滝浪「どうだ、初合宿は順調か?」

百谷「…先生ってすげぇ性格悪いっすよね」

滝浪「そーか?」

百谷「…正直、無理だと思いますよ。4パートの掛け合い、あのメンツじゃ。あの8小節だけパート替えるとかした方が効率いいっす」

滝浪「…そうか、わかった。じゃあそうするわ」

百谷「…は?」

滝浪「お前が合宿終わるときにも同じ意見だったらな。最終日にでもまた改めて意見聞かせてくれ」

そう言うと、滝浪は百谷を残し、中に戻っていきます。

百谷「…んだよ、それ」

その後もパート同士の練習は続き、ほかのパートの指導をしている晶に代わり、百谷がリズムの声がけをしていきます。

百谷「五コト、そこまだ入るとこじゃないっす。六コト、後押しのタイミング早い!」

コータ「え、あっ」

由永「わ、す、すみません」

百谷「四コト、無理に周りに合わせようとしない方がいいっす、テンポままで」

チカ「っだーくそ!もっかい!」

百谷「(あーくそ、まじで全然ほしいとこに音こねぇ。全パートに集中すんの疲れんだよ)」

由永「っ」

百谷「(だからそこじゃねぇって、言ってんだろ!!!)」

バチィッ!!

イライラがマックスになった百谷の激しい一音で、チカたちの演奏の手が止まります。

コータ「…モモヤン…?」

百谷「…すみまん、少し力入れすぎました」

チカ「…!」

コータ「チカ?」

百谷を見つめていたチカが突然立ち上がり、ミッツのもとに向かいます。

チカ「ミッツ、バンソーコくれ」

コータ「!わぁっモモヤン!指っ血っ!」

百谷「え」

百谷の指は爪が割れ、血がでていました。

チカは百谷の手をとると、血の出ている指に絆創膏をはります。

チカ「…悪かったな、ちょっと練習つっぱしりすぎた」

百谷「…」

そこにちょうどよくお昼ができたと呼びにきた衣咲により、午前の練習は終了となりました。

丸一日練習したものの、絡みの部分がうまくいくことはありませんでした。
 

その夜、こっそり部屋を出てきたチカとコータは、今日の反省会をしていました。

コータ「今日、俺らさ…」

チカ・コータ「「先輩、失格だったね・な」」

チカ「いくら百谷がリズム分るからって完全に頼りきった練習しちまった。百谷の時間ムダにした。全国一目指してんのに、後輩の足ひっぱるとかまじダセェ」

コータ「うん、俺らが先にちゃんと弾けてれば二人の負担ずっと少なかったよね」

チカ「とりあえずここ、俺らだけでも合わせれるようにしとこーぜ。4人いっきだとわかんねーけど、2人だったら俺多分、いける」

コータ「ほんと!?」

チカ「で、コータはすぐに人の音につられっから、まずは俺の音にだけ集中しろよ」

コータ「え」

チカ「俺ぜってぇズレねぇし、間違わねぇようにすっから」

コータ「…分った!!」
 

翌朝、一番に目が覚めた(ミッツの寝相のせいで寝れなかった)百谷が練習部屋に入ると、晶が4パートの部分の練習をしていました。

百谷「おはようございます。早いっすね」

晶「百谷君!おはようございます」

百谷「…今弾いてたの、4パートのとこですよね」

晶「はい。みなさん大分弾きにくそうだったので、何かいい案はないかと…」

百谷「先生も大変っすね」

晶「楽しいですよ」

百谷「まじすか。俺、絶対無理っすよ。人に教えんのとか」

晶「百谷君は向いてると思いますよ。昨日みんなに教えてあげていたでしょ、リズム。とても的確で分りやすかったです」

百谷「…それは先生ができる人だからでしょ。あの3人には何も伝わってなかったっすよ」

晶「…(クスっ)何も伝わらないような子たちが、廃部寸前だった箏曲部を全国出場にできると思いますか?」

百谷「!…」

その後、全員が集まり午前の練習が始まります。

晶「百谷君。よかったら今日は4パートのところから練習しませんか?」

百谷「…もちろん。いいっすよ(正直、もうあの狂ったリズムが鳴り続ける8小節は聴きたくもない)」

晶「では、今日も昨日と同じテンポでまずはゆっくりから始めましょう」

百谷「(昨日あんだけ繰り返したから、嫌でもわかる。五コトはまず一小節三拍目、六コトが入った瞬間つられる。で、その後四コトが入ったとこで完全にリズム見失って、そこからはもう…)」

しかし、予想と反して、チカとコータの掛け合いは完璧に合っていました。

百谷「!(今、弾けてた…?)」

晶「(ほんとに…この子たちは…)もう一度最初からいきますよ!」

百谷「(いや、単にマグレか…偶然上手くハマっただけ…)」

その後の掛け合いも、完璧なリズムで弾いていきます。

百谷「(…ちゃんと、欲しいところに音がくる…。寝て覚めたら弾けるようになってるとか、なんだそれ。なんで…!)」

昨日、ミッツの寝相のせいで寝ることができなかった百谷は、目が覚めたときチカとコータの布団だけ空だったことを思い出します。

チカ・コータのリズムに合わせるように由永のリズムも安定していき、初めて4人の音がつながりました。

弾ききった百谷の顔をみると、フッっと小さく微笑んでいるようにみえます。

晶「はい!大分流れが見えるようになりましたね」

コータ「はは、こういうメロディになるんだね、ここ」

百谷「(少し曲が見えただけで、すげぇはしゃぎよう…)」

チカ「…百谷はどう思ったよ」

百谷「まぁ、昨日よりは大分マシになったんじゃないっすか。クソみてぇなリズムも少しは聴けるように…」

気が抜けてしまっていた百谷は、ついポロっと本音をもらしてしまいます。

百谷「はっ(やべっ…)あ、いや…」

焦った百谷でしたが、予想に反してチカとコータは笑いだします。

百谷「(…何で笑ったんだ?)」

滝浪「お前の素、垣間見れて嬉しかったんじゃねぇの」

百谷「!」

滝浪「パート替えの件、明日まで待つこともなかったか?」

百谷「…」
 

その日の練習も終わり、滝浪は山本から長野でやる音楽祭の話を聴きます。

その出演者の中には、一英高等学校(いちえいこうとうがっこう)の名前もあります。

滝浪「一英って…」

山本「はい。去年までの過去5年間、全国大会で一位に君臨し続けている高校です。滝浪先生、一英の演奏は?」

滝浪「大会の映像は全て見ています」

山本「では一度生で聴いておいたほうがいいかもしれませんよ。一英の演奏は正直、別格です」
 

次の日の朝、滝浪より急遽合宿を終了して、長野の音楽祭に行くことを告げられます。

全国一位の演奏を聴けるとあって、みんな興味津々。

しかし、その中にチカがいないことに気づいたさとわは、サネにチカの行方を尋ねます。

サネ「あいつ全起きねーから置いてきた!」

さとわ「え、めずらしい…」

衣咲「さとわちゃんっ悪いけどチカのこと起こしてきてくれる?」

さとわ「え」

チカとさとわの仲を面白がっている衣咲により、さとわはチカを起こしに男子部屋に向かいます。

さとわ「久遠?起きてる?…開けるわよ、いい?」

声をかけても反応のないチカに、さとわは意を決して中に入ります。

そこには、熟睡するチカの姿が。

声をかけても起きないチカの枕を、さとわは無理やり引き離そうとします。

さとわ「久遠っ起きろこら!朝連始まるから!!」

チカ「んー…」

さとわ「っあんたが寝てる間に私、猛練習してあんたの追いつけないところまでいっちゃうわよ!いいの!?」

チカ「(ピク)やだ」

がしっ

さとわ「え」

そういうと、チカはさとわの腕を掴み、そのまま抱きしめてしまいます。

今だ寝ぼけているチカの腕の中から抜け出すことができないさとわは大パニック。

ようやく目を覚ましたチカは、腕の中で真っ赤になっているさとわに大混乱。

チカ「!!!?えっ、はっ!!!!」

さとわ「あ、あの、えっと。そ、そう、あ、朝連…!あ、朝連始まるからっそ、そ、それ伝えにきただけだから」

チカ「え」

さとわ「じゃあ!!」

チカ「ちょ、待っ…!?」

一目散に逃げていくさとわに、チカはえらいことをしてしまったと顔が真っ青に。

その後、旅館を後にしたチカたちは、バスに乗って長野に向かいます。

そこで運の悪いことに、さとわとチカは隣になってしまいました。

チカ「(やばい、どうしよう。前事故ん時もすげぇ時間かかってやっと許してもらえたのに。もう一生口きいてくんねーかも)」

さとわ「…あ、朝のことだけど」

チカ「(ドキーッ)は…はい…」

さとわ「あ、あれでしょ。寝ぼけて枕と間違えたんでしょ」

チカ「…そ…そうかもしれません…」

さとわ「…そ、そういうことは、ある!!…だ、だからその…別に気にしなくていいから、い、いつも通りいてくれれば!」

チカ「…うん、でも嫌な、怖い思いさせてごめん…なさい(鳳月の方に先、気ぃ使わせちまった)」

さとわ「…別にびっくりはしたけど、それだけよ」

チカ「え」

さとわ「これだけ四六時中一緒にいるんだから、いまさら久遠のこと嫌だとか、怖いとか思うわけないでしょ」

チカ「…よかった」

やっと安心できたチカは満面の笑みを見せます。
 

チカ「は!!?全国一位の高校の演奏を聴きにいく!!?」

先ほどまで朝のことで放心状態だったチカは、やっとバスの行き先を知るのでした。

チカ「で!!どんなとこなんだよ、その一英ってのは!」

さとわ「音楽のエリート校よ。音楽で何らかの賞をとっていたり、名のある先生の推薦がないと入学もできない」

チカ「へぇ…さすが詳しいな」

さとわ「うん…まぁ、私が元々行く予定だった高校だから」

チカ「!」

武蔵「え」

この音とまれ!の漫画19巻の感想

百谷は悪いやつじゃないんだけどなぁ。

むしろチカたちがピュアすぎて、百谷の反応のほうが普通の男子高校の感覚な気がします。笑

ピュア集団の中に、百谷の辛口キャラが入ればすごくいい感じになるのではないでしょうか。

今回の合宿は、きっと百谷にとっていい方向に向かったことでしょう。

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まとめ

以上、『この音とまれ!』の漫画19巻のネタバレでした。

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Posted by ayasu7